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海外プログラムでメンターと議論するRapidX代表

BUILD THE FUTURE OF SAFETY.

まだ存在しない「安全の当たり前」をつくる。

私たちは、事故が起きてから対応する社会から、事故が起きる前に防ぐ社会への転換を目指しています。センサー、AI、ハードウェア、クラウド、そしてリアルな現場。一つの専門領域だけではつくれない未来に、私たちと一緒に挑む仲間を募集しています。

現時点で具体的な募集ポジションはありませんが、ページ内で紹介している職種やRapidXに興味をお持ちいただける方はぜひカジュアルに意見交換させてください。エントリーフォームよりお気軽にご連絡ください。

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RapidXで働く理由

WHY RapidX

  • 01 SOCIAL IMPACT

    世界への優しさを大切にする。

    私たちがつくるのは、人の命や暮らしを守るための技術です。現場で働く人とその家族、まちで暮らす人、そしてこれからの社会。目の前の相手だけでなく、その先にいる人や世界にとって良いことかを考えながら、一つひとつの仕事に向き合っています。

  • 02 REAL WORLD

    技術を、現場へ。

    研究室の中だけで終わらせず、建設現場やインフラ施設など、実際の現場に技術を持ち込みます。天候や設置場所など、現場ごとに異なる条件の中で検証を重ね、使う人の声を製品に反映していきます。

  • 03 DEEP TECH

    複数の技術領域を横断する。

    1台で15種類のセンシングを行うデバイス、AIによる解析、クラウドのダッシュボード、通信。IoT・AI・ハードウェア・クラウドを組み合わせて、一つのシステムをつくります。専門の枠を越えて、チームで全体をつくり上げる仕事です。

  • 04 ZERO TO ONE

    まだ市場自体が完成していない。

    空間の「目に見えない異常」を捉えて、事故を未然に防ぐ。この領域は、まだ市場の形そのものが決まっていません。製品をつくるだけでなく、現場での使われ方や安全管理の進め方まで、自分たちで考えて形にしていきます。

  • 05 RULE MAKING

    技術だけでなく、社会実装まで。

    よい技術があっても、ルールや仕組みが追いつかなければ現場には広がりません。企業・行政・研究機関と連携しながら、新しい安全の基準づくりにも挑戦しています。

ジャーナル

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よくある質問

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