私たちについて
ABOUT US
私たちについて
Safety Intelligence for a Safer World.
RapidXは、AI・IoT・複合センシングを活用し、事故や災害につながる異常の兆候を早期に捉えるSafety Intelligenceの社会実装に取り組むスタートアップです。建設現場をはじめ、人の目が届きにくい空間に潜む「目に見えない異常」から、現場の命を守ることを目指しています。
ミッション
MISSION
ZERO FIRE
火災ゼロの世界へ。
火災が起きない世界をつくりたい。たとえ火災が起きても、人が亡くならない世界をつくりたい。RapidXは、事故が起きてから知らせるのではなく、その前に起きている小さな変化を捉えることで、人と資産を守る社会を目指しています。
OUR STORY
4月16日の火災。
2014年4月16日、広島の実家で起きた火災で三兄弟の真ん中の弟が亡くなりました。「火災が起きても、人と資産を守りたい」、そもそも、「火災が起きないようにしたい」。その思いから専門家や企業へのヒアリングを重ね、建設現場における火災リスクの課題の大きさを知り、最初の挑戦の場として建設現場を選びました。2021年4月16日、RapidXを創業。
OUR APPROACH
空間に潜む、目に見えない異常へ。
現場と向き合う中で見えてきたのは、火災の予兆だけでなく、酸素濃度の低下や有毒ガス、異常発熱など、空間には目に見えないリスクが数多く潜んでいるということでした。RapidXは、AI・IoT・複合センシングでこうした変化を捉える空間安全監視システムとして、技術開発と社会実装を進めています。
チーム
TEAM
CEO
Sena Masaru|正留 世成
安全の「当たり前」をつくる。
私たちは「火災ゼロの世界」の実現を目指して、RapidXを創業しました。人の目だけでは捉えきれない空間の変化を、センサ・AI等で捉え、事故が起きる前に必要な人へ届ける。建設現場をはじめ、安全を支える現場の皆さまと向き合いながら、まだ存在しない「安全の当たり前」をつくっていきます。
会社情報
COMPANY
会社概要
社名
株式会社RapidX
設立
2021年4月16日
代表取締役CEO
正留 世成
所在地
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-23-4 桑野ビル2F
事業内容
空間安全監視システムの開発・提供
主な採択・参加プログラム
J-StarX(経済産業省) / ASAC(東京都) / HAX Tokyo(住友商事、SOSV、SCSK) / DMM.make AKIBA START LINE / Tokyo ものづくり Movement 入賞(東京都産業技術研究センター) / 大企業等の保有資産を活用したオープンイノベーション促進事業(Tokyo Cross Lab 東京都) / TOKYO Co-cial IMPACT(東京都) / OPENBLUE(一般社団法人RULEMAKERS DAO、taliki、東京都)
アクセス
・都営地下鉄「赤羽橋駅」赤羽橋口より徒歩5分
・都営地下鉄「御成門駅」A1出口より徒歩6分
・東京メトロ「神谷町駅」1番出口より徒歩7分
・都営地下鉄「大門駅」A6出口より徒歩10分
・JR「浜松町駅」北口より徒歩15分
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