私たちについて
ABOUT US
「目に見えない異常」から現場の命を守る。
重大な事故の前には、空間の中で小さな変化が起きています。RapidXは、複数のセンサ・サーモ・カメラなどの情報を組み合わせ、人だけでは見続けることのできない空間を常時監視。事故につながる変化を捉え、必要な人へ知らせます。
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テクノロジー
TECHNOLOGY

01 MONITOR
現場の空間情報を、継続的に取得
複数の環境情報、熱、画像などから、現場の変化を継続的に取得します。

02 ANALYZE
複数データの変化を、組み合わせて解析
単一の数値だけでなく、複数データの変化を組み合わせて異常の兆候を捉えます。

03 NOTIFY
必要な人へ、要確認を通知
異常の兆候を検知した際は、PCやスマートフォンなどへ要確認の通知を段階的に行います。

04 REVIEW
蓄積データで、運用を改善
蓄積したデータを確認し、現場に合わせて運用・閾値・検知ロジックを改善し続けます。

05 THERMAL & VISION
数値だけでなく、熱と画像でも見る
センシング情報に加え、サーモカメラ等を組み合わせることで、多面的な監視を可能にします。

06 PATENT & RESEARCH
特許と研究で、検知技術を磨き続ける
RapidXの空間安全監視技術は特許取得済み。大学・研究機関の監修のもと開発しています。燻焼段階の環境変化を捉える研究や現場での実証を通じて、現場で使える検知技術の高度化を進めています。
活用シーン
APPLICATION
CONSTRUCTION
建設現場
溶接・溶断などの火気作業後、設備工事、地下ピット、仮設空間、資材置き場など、人の目が届きにくい場所の変化を捉えます。
INDUSTRY
工場・倉庫・プラント
電気室、機械室、ボイラー設備、倉庫、生産設備周辺など、人が常駐しない空間の監視を補完します。
INFRASTRUCTURE
公共インフラ
上下水道施設、地下空間、公共施設、インフラ設備など、公共空間の安全管理を支えます。
RAILWAY & COMMERCIAL
鉄道・商業施設
駅・鉄道関連施設や商業施設の電気室・変電設備など、人が常駐しない設備空間で起きる異常発熱やガスの発生を早期に捉え、設備トラブルや事故の未然防止を支えます。
OUTDOOR
屋外・森林
屋外設備、広域施設、山林、無人監視区域など、広い範囲の見守りへの活用を目指しています。

ミッション
ZERO FIRE
火災ゼロの世界へ。火災が起きない世界をつくりたい。たとえ火災が起きても、人が亡くならない世界をつくりたい。
RapidXは、事故が起きてから知らせるのではなく、その前に起きている小さな変化を捉えることで、人と資産を守る社会を目指しています。

お知らせ
NEWS
ジャーナル
JOURNAL
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